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    <title>あなたの腸の中、きれいですか？</title>
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    <description>
			健康で活き活きと美しく
    </description>
    <dc:creator>skettmom</dc:creator>
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    <title>
			コッカス菌入り商品のご案内
		</title>
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    <description>という事で、じゃあどんな商品があるのとなりますが、下記の商品を取り扱っております。  １　１２０コッカス   コッカス菌入りの腸内細菌食品は、２４年前から発売してますが、その後の研究により、現代の食の栄養価の低下に対応した食品まるごと１２０種類を...</description>
    <dc:subject>腸の中をきれいにし続けるために</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-09T22:29:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[という事で、じゃあどんな商品があるのとなりますが、下記の商品を取り扱っております。<br>
<br>
１　１２０コッカス<br>
  コッカス菌入りの腸内細菌食品は、２４年前から発売してますが、その後の研究により、現代の食の栄養価の低下に対応した食品まるごと１２０種類をプラスした常識では考えられない商品を５年前に世に出しました。<br>
（ありえな〜い）と、テレビで連呼しているEモバイルでさえ大手メーカー３社に全く相手にされないように、この１２０コッカスも知る人ぞ知るマニアックな優れものに成り下がってますが、数年来の愛用者の間では絶大の支持を頂いて<br>
おります。　　　<br>
１ヵ月分<br>
価格１５７５０円（消費税込み）→　<br>
送料・消費税込み　１３０００円<br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10144456.jpg"><br>
		<br>
<br>
２　　健王ゴールド<br>
コッカス入門版の粒タイプ１２０粒入りで、１１種類のビタミンと６種類のミネラルが摂れます。　　　<br>
１ヵ月分<br>
価格３１２５円（消費税込み）→　<br>
送料・消費税込み　３０００円<br>
<br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10142836.jpg"><br>
<br>
３　　美王１００<br>
コッカス菌プラス美しさの源が１００種類入ってます。<br>
コエンザイムQ１０、ヒアルロン酸、プラセンタエキス、等等、（すごい）<br>
１ヵ月分<br>
価格３１２５円（消費税込み）→　<br>
送料・消費税込み　３０００円<br>
<br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10142837.jpg"><br>
<br>
４　　コッカス１００兆個<br>
顆粒タイプで、一包当り８０００億個以上の有用腸内細菌が入っています。<br>
市販の乳酸菌の商品に比べるとすごく多くの菌数をとることができます。<br>
１ヵ月分<br>
６０包入りで　価格１５７５０円（消費税込み）→　<br>
送料、消費税込み１３０００円<br>
<br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10142838.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10142839.jpg">]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://skettmom.noblog.net/blog/b/10526374.html">
    <title>
			健康で活き活きと美しく３
		</title>
    <link>http://skettmom.noblog.net/blog/b/10526374.html</link>
    <description>《コッカス菌》  この中で注目したのが、「コッカス菌」 これまで便秘に効くかも？と思われる健康食品、サプリメント、漢方など多くのお金を つぎ込んできましたが、果たして「これだ！」というものに出会ったのかどうかも分からないまま、新しいものの使い始...</description>
    <dc:subject>腸の中をきれいにし続ける方法を考えるサイト</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-17T16:06:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[《コッカス菌》<br>
<br>
この中で注目したのが、「コッカス菌」<br>
これまで便秘に効くかも？と思われる健康食品、サプリメント、漢方など多くのお金を<br>
つぎ込んできましたが、果たして「これだ！」というものに出会ったのかどうかも分からないまま、新しいものの使い始めは何となく良い気がしてるけど、しばらくするとまた良さを感じなくなり、また次のものへと、迷宮に迷い込んだ子羊？のような私が辿り着いた方法が、まず次にあるようなハードルを越えた物から選択することでした。<br>
<br>
下記のフロ−チャ−トをご覧下さい。<br>
<br>
【健康食品の有効性を評価するフロ−チャ−ト】<br>
<br>
ステップ１　具体的な研究に基づいているか<br>
　　　　　　　↓→いいえ　　専門家と称する人（医師などがテレビで発言した。有名人や一使用者が効果を語った。<br>
　　　　　　　はい<br>
ステップ２　研究対象は人間か<br>
　　　　　　　↓→いいえ　　細胞を使った試験管内での実験や動物を使った実験結果からの類推<br>
　　　　　　　はい<br>
ステップ３　専門誌に論文発表されているか<br>
　　　　　　　↓　　　　→いいえ　　学会で発表しただけ<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　本に書かれているだけ<br>
　　　　　　　はい<br>
ステップ４　信頼度の高い研究デザインか<br>
　　　　　　　↓　　　　→いいえ　　症例報告のみ<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　小人数のモデル実験<br>
　　　　　　　はい<br>
ステップ５　複数の研究で支持されているか<br>
　　　　　　　↓　　　　→いいえ　　１回の研究結果だけ<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定の研究者だけが報告<br>
　　　　　　　はい<br>
<br>
<br>
（出典）２００５年６月３０日に行われた第７回東京都食品安全情報評価委員会に提出された「健康食品」に関する都民へのメッセ−ジをもとに作成されたたものを引用。<br>
<br>
以上のハードルを越えるものは、ほとんど無いのです。<br>
<br>
そこで私の注目した「コッカス菌」を、調べると次のことが分かりました。<br>
長寿の家系の人間の腸から発見された人間由来の菌で、正式名称はエンテロコッカスフェカリスＡＤ１０１株と言います。<br>
腸内の善玉菌は、年齢と共に減少し減ることはあっても増えることは無い、というのが研究者の常識だそうですが、このコッカス菌は自分の善玉菌を、ある種１００倍からまたある種は１０万倍。とケタはずれに増殖させることが証明されていました。<br>
コッカス菌を発見した�潟Aドバンス（以下アドバンス）は、腸内細菌の研究では世界トップレベルで、この菌が発見された時は、アメリカの「ニューヨークタイムズ」日本の「読売新聞」「朝日新聞」「サンケイ新聞」テレビ・ラジオの「ＮＨＫ報道」でトップ記事になりました。<br>
その上、心筋梗塞・脳梗塞の原因である血管壁のコレステロールを除去できることが「第１６回動脈硬化学会」のシンポジュームで発表されました。アドバンスは、この「腸内乳酸菌　コッカス菌」を、特殊熱処理加工した食品にして販売してくれていたのです。今から２３年前のことですよ、つまり知ってる人は使っていたのです、ずーと。<br>
また「コッカス」は、元々人間が持っている菌ですし、死菌に加工しているので、一切の副作用がありません。赤ちゃんから妊婦さん・お年寄りまで安心して飲めます。ちなみに、旦那から聞いた私は、結婚直後から飲み始め現在まで３年１０ヶ月継続しています。３８歳での結婚にもかかわらず、３ヶ月で、第１子を妊娠し、出産も子宮口が開いてからなんと３０分での安産でした。子供には、半年からコッカスを飲ませておりますが、ほとんど病院に行くことなく９ヶ月で歩き、今まで元気にすくすく育っております。もちろん夫婦双方の両親４人共愛用してます、７８，７８，７４，７１歳と高齢ですが元気にくらしています。　　　<br>
延べ愛用者は１００万人を越え、２３年間に渡り販売されている「腸内細菌食品　コッカス」は、知る人ぞ知る、現代を賢く生きる強力な味方と確信してます。<br>
広告・宣伝をあまりして無いです、ピンときたら問い合わせください。<br>
<br>
<br>
コッカスを知らないと私は損すると本当に思います。<br>
興味を持たれた方、是非、問い合わせをして頂き、お試しください。<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://skettmom.noblog.net/blog/a/10525755.html">
    <title>
			健康で活き活きと美しく２
		</title>
    <link>http://skettmom.noblog.net/blog/a/10525755.html</link>
    <description>《腸内細菌》  そこで、知ったのが腸内細菌。栄養バランスの悪い食事をしていたのは自覚していたのですが、その栄養を摂り込む腸内に細菌が生息していてそれが人間が生きていくために かなりの影響を及ぼしているのを知ったのは、それからまもなくのことでした...</description>
    <dc:subject>腸の中をきれいにし続ける方法を考えるサイト</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-16T15:27:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[《腸内細菌》<br>
<br>
そこで、知ったのが腸内細菌。栄養バランスの悪い食事をしていたのは自覚していたのですが、その栄養を摂り込む腸内に細菌が生息していてそれが人間が生きていくために<br>
かなりの影響を及ぼしているのを知ったのは、それからまもなくのことでした。<br>
腸内細菌、知ってました？<br>
細菌ですよ。細菌。これが、我々人間の体に住み着いていっしょに生きているんです。<br>
知らなかった方のために説明させてください。<br>
重複しますが、冒頭でも書いた通り腸内細菌は、おなかの中に住んでいて約５００種類,<br>
約１００兆個、大きさは０．３〜５ミクロンで全部の重さは、１５００グラムにもなります。（参考として、人間をつくっている細胞の数−約６０兆個、一番小さい生物・ウイルスの大きさ：０．０２５〜０．２５ミクロン　人間の肝臓の重さ：約１０００グラム）いかに腸内細菌が、多く、人間の身体の中での割合が大きいかが分かります。<br>
<br>
《腸内細菌が住んでいる所》<br>
　<br>
食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、肛門まで長さ１０メ−トルの管を消化管と呼び、この消化管の中に色々な腸内細菌が住んでいます。<br>
なんと糞便の３分の１から２分の１は腸内細菌です。<br>
<br>
《腸内細菌はいろいろ》<br>
<br>
同じ日本人といっても、容姿や性格が違っていますが腸内細菌も５００種類ありますので、同じ種類でも形や大きさ働きに違いがあります。宣伝されているビフィズス菌は<br>
良く聞きますね。さまざまな腸内細菌は私たちと共に生きています。<br>
では、この腸内細菌がどんな働きをしているのか、絵でみてみましょう。<br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140009.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140010.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140011.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140012.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140013.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140014.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140015.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140016.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140017.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140018.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140019.jpg"><br>
<img src="http://skettmom.noblog.net/image/10140020.jpg"><br>
<br>
すごいでしょう。この働き方。このことから腸内細菌を良い状態にしておくことで<br>
ダイエットが出来、ビタミンを作ってくれ、コレステロ−ルや余分な塩分を取ってくれ<br>
病気に強い身体になれることがわかったと思います。<br>
<br>
<br>
《しかし良いやつもいれば、悪いやつもいる》<br>
　<br>
人間にも良い人もいれば、悪い人もいるように腸内細菌にも人間にとって良い菌もいれば悪い菌もいます。一般に良い働きをするものを善玉菌、悪い働きをするものを善玉菌と呼び、善玉菌状態で上記なような良い働きになります。<br>
<br>
《善玉菌》<br>
<br>
ということは、消化管を出来るだけ善玉菌状態にしておくかが鍵のようですね。<br>
もっと正確にいうと腸内細菌は、善玉菌・悪玉菌・日和見菌の３種類があり、<br>
この日和見菌を善と悪のどちら状態もっていくかで、善玉菌状態になるのか悪玉菌状態になるのかが、決まるわけです。どちらにしても１００パ−セント善か悪かということにはなりません。でも、だれがどう考えても、悪より善の方でいたいですよね。<br>
<br>
《善玉菌の王様》<br>
<br>
善玉菌も「属」「種」「株」と分けていくと膨大な数になり、研究に研究を重ねた結果、最も人に役立つ善玉菌は<br>
エンテロコッカス　フェカリス　　　　ＡＤ１０１株<br>
ラクトバチルス　　アシドフィルス　　ＡＤ２０６株<br>
ラクトバチルス　　ロイテリ−　　　　ＡＤ３０２株<br>
だとわかりました。<br>
３に続く<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>]]></content:encoded>
  </item>
</rdf:RDF>