コッカス菌

健康で活き活きと美しく

健康で活き活きと美しく3
《コッカス菌》

この中で注目したのが、「コッカス菌」
これまで便秘に効くかも?と思われる健康食品、サプリメント、漢方など多くのお金を
つぎ込んできましたが、果たして「これだ!」というものに出会ったのかどうかも分からないまま、新しいものの使い始めは何となく良い気がしてるけど、しばらくするとまた良さを感じなくなり、また次のものへと、迷宮に迷い込んだ子羊?のような私が辿り着いた方法が、まず次にあるようなハードルを越えた物から選択することでした。

下記のフロ−チャ−トをご覧下さい。

【健康食品の有効性を評価するフロ−チャ−ト】

ステップ1 具体的な研究に基づいているか
       ↓→いいえ  専門家と称する人(医師などがテレビで発言した。有名人や一使用者が効果を語った。
       はい
ステップ2 研究対象は人間か
       ↓→いいえ  細胞を使った試験管内での実験や動物を使った実験結果からの類推
       はい
ステップ3 専門誌に論文発表されているか
       ↓    →いいえ  学会で発表しただけ
                  本に書かれているだけ
       はい
ステップ4 信頼度の高い研究デザインか
       ↓    →いいえ  症例報告のみ
                  小人数のモデル実験
       はい
ステップ5 複数の研究で支持されているか
       ↓    →いいえ  1回の研究結果だけ
                  特定の研究者だけが報告
       はい


(出典)2005年6月30日に行われた第7回東京都食品安全情報評価委員会に提出された「健康食品」に関する都民へのメッセ−ジをもとに作成されたたものを引用。

以上のハードルを越えるものは、ほとんど無いのです。

そこで私の注目した「コッカス菌」を、調べると次のことが分かりました。
長寿の家系の人間の腸から発見された人間由来の菌で、正式名称はエンテロコッカスフェカリスAD101株と言います。
腸内の善玉菌は、年齢と共に減少し減ることはあっても増えることは無い、というのが研究者の常識だそうですが、このコッカス菌は自分の善玉菌を、ある種100倍からまたある種は10万倍。とケタはずれに増殖させることが証明されていました。
コッカス菌を発見した潟Aドバンス(以下アドバンス)は、腸内細菌の研究では世界トップレベルで、この菌が発見された時は、アメリカの「ニューヨークタイムズ」日本の「読売新聞」「朝日新聞」「サンケイ新聞」テレビ・ラジオの「NHK報道」でトップ記事になりました。
その上、心筋梗塞・脳梗塞の原因である血管壁のコレステロールを除去できることが「第16回動脈硬化学会」のシンポジュームで発表されました。アドバンスは、この「腸内乳酸菌 コッカス菌」を、特殊熱処理加工した食品にして販売してくれていたのです。今から23年前のことですよ、つまり知ってる人は使っていたのです、ずーと。
また「コッカス」は、元々人間が持っている菌ですし、死菌に加工しているので、一切の副作用がありません。赤ちゃんから妊婦さん・お年寄りまで安心して飲めます。ちなみに、旦那から聞いた私は、結婚直後から飲み始め現在まで3年10ヶ月継続しています。38歳での結婚にもかかわらず、3ヶ月で、第1子を妊娠し、出産も子宮口が開いてからなんと30分での安産でした。子供には、半年からコッカスを飲ませておりますが、ほとんど病院に行くことなく9ヶ月で歩き、今まで元気にすくすく育っております。もちろん夫婦双方の両親4人共愛用してます、78,78,74,71歳と高齢ですが元気にくらしています。   
延べ愛用者は100万人を越え、23年間に渡り販売されている「腸内細菌食品 コッカス」は、知る人ぞ知る、現代を賢く生きる強力な味方と確信してます。
広告・宣伝をあまりして無いです、ピンときたら問い合わせください。


コッカスを知らないと私は損すると本当に思います。
興味を持たれた方、是非、問い合わせをして頂き、お試しください。


   


本物志向のあなたへ!


新着トラックバック/コメント


カレンダ
2008年7月
   
25 26
27 28 29 30 31    

アーカイブ
2008年 (3)
4月 (2)
5月 (1)

アクセスカウンタ
今日:3
昨日:4
累計:1,333